順番待ちの番号札の分類が多すぎる → ×

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 最近市役所などの公共施設でも、銀行や携帯電話ショップなどにあるような番号札を発行して、窓口の順番待ちをスムーズに流れるようにしているようです。

 今回の番号札の例では要件別に、100番台の数字によってジャンル分けされていました。要件別に分類することは良いのですが、自分がここを訪れた要件が、どのジャンルに分類されるのか、細かすぎてわかりにくいことがあります。

 2分類で十分で、それ以上だとかえって煩雑に感じてしまうような気がします。