ダークトーンで重厚なインテリアを想像させる → ◯

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 歴史の重みを感じさせる年季の入った店名サインを都心で見かけました。時間もなかったので、残念ながらまだ店内に入ってはおりません。

 いろいろな想像を巡らせることができます。まず最初に感じたことは、店内はダークな色調で照明も少し薄暗いくらいの落ち着いた雰囲気ではないかということです。

 おそらく白木のテーブルや椅子は使っていないだろうと思われます。店名サインのイメージから様々なことが連想されるのは楽しいひと時です。コーヒーも深煎りタイプで、年配のオーナーの方が自らドリップされている感じがします。

 次回通りかかったら勇気を出して店内に入ってみようと思います。